装置OEM・ODM見積り:範囲と責任を定義する8項目
装置用途、図面、BOM、設計責任、検収、納期、文書、保守を定義してからOEM・ODM見積りを依頼します。
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産業別用途
産業機械、専用機、既設装置について、ワーク認識、工程動作、制御インターフェース、検収基準に基づき、画像処理、PLC・PCベース制御、搬入・搬出ステーション、装置改造、装置一式の統合を評価します。
評価範囲
以下は予備評価の対象です。最終適合性はワーク、工程、設置条件で確認します。
必要情報
ワーク、工程、操作シーケンス
位置決め、判定、加工の目的
サイクルタイム、精度、検収基準
既設装置と通信インターフェース
機構、電装、ソフトウェアの責任範囲
現時点で確認できる情報をご提示ください。COMWEBが追加確認の必要な技術条件を整理します。